コンタクトレンズとスノーケリングや体験ダイビング

近視の方やコンタクトレンズを普段使われている方で、ダイビングやスノーケリング(シュノーケリング)の時にどうすれば良いの?
と疑問に思う方も多いはずです。

西伊豆 黄金崎 シュノーケリング

対処方法
1.使い捨てのコンタクトレンズならそのまま利用することも可能です。
2.眼鏡のように水中眼鏡(マスク)に度付きレンズを付けることもできます。
3.見えづらいけど眼鏡やコンタクトレンズを外して頑張る(笑)

黄金崎ダイブセンターのお薦め
使い捨てコンタクトレンズを日常から正しく使われている方
予備のレンズをお持ちになって、コンタクトレンズを付けたままマスクを使うことをお勧めします。
※スノーケリングは水面での活動ですがコンタクトレンズが流れる可能性も無いとは言えません。
予備のコンタクトレンズはいくつか必ずお持ちください。

保険等でのコンタクトレンズの紛失の保証はありませんので、その点をご了承いただければと思います。ですので使い捨てでないコンタクトレンズはお薦めしません。

使い捨てのコンタクトレンズを使われていない方
度付きの水中眼鏡(マスク)をいくつか用意しております。予約の際に「度付きマスク希望」とご記載ください。
※すべての度数に対応できるかどうか?また数も多くないのでピッタリの度数でお出しできる保証は出来ません。ご了承ください。

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